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「NIKKEI AR」の楽しみ方

日本経済新聞社は、「AR=拡張現実」技術を活用し、日経朝刊の新しい閲読体験を提供いたします。2014年1月1日~1月14日まで、朝刊の正月特集「リアルの逆襲」と連動し、スマートフォンを紙面にかざすと、図版や写真が動き出し、インタビュー映像などを閲覧できます。
 機種別の楽しみ方は以下の通りです。

【利用方法】 機種別のご案内: iPhone版 Android版

iPhone版について

  • ご利用になれる機種はOSが iOS 6以上に限定されます。
  • iPadなどのタブレットでも閲覧可能ですが検証はしておりません。
  • インターネットに接続できる環境が必要です(LTEでの接続を推奨)
  • Wi-Fi等、無線LANでの接続でもお楽しみいただけます。

その1「Aurasma」アプリを用意する

「Aurasma(オーラズマ)」は米国HP(ヒューレット・パッカード)の子会社が開発したアプリです。お手持ちのスマートフォンにインストールすることで「NIKKEI AR」がお楽しみいただけるようになります。

  1. スマートフォンを起動し、ホーム画面から「App Store」ボタンをタップしてください。
  2. App Storeを起動後、下にある「検索」ボタンをタップしてください。
  3. 上部にある検索用語を入れる箇所へ「aurasma」と英文字で入力してください。

  4. 【図01】
    複数検索結果があるものの、最初に掲載されているAurasmaとかかれたアプリをインストールしてください(図01)

その2 インストールされたAurasmaアプリで日経を見るための設定を行う

紙面と連動するARをお楽しみいただくためには、初回のみ「日経」を見るための設定が必要です。手順に従って設定してください。

  1. 起動ページが開いたら、画面をスワイプし(指で左右に流す動作)右へ5ページ進み、右下の「Skip」をタップしてください。

  2. 【図02】
    次画面は、「カメラモード」に切り替わります。
    画面下の マークをタップすると、「参照」というホーム画面が出てきます(図02)。画面下にある (虫眼鏡)ボタンをタップしてください。すると、チャンネルを検索する画面に遷移します。
  3. 「オーラズマを検索」の窓に「nikkeiar」とすべて小文字で打ち込んで検索し、該当チャンネルをタップしてください。

  4. 【図03】
    日経をフォローする
    図03・右上の「フォローする」をタップして「○」が「●」に変われば設定完了です。 ※【図03】が今回、日本経済新聞がARを紙面で提供するチャンネルです。
    ・チャンネル名: nikkeiar
    ・作成者: Nikkei.inc

  5. 【図04】
    日本経済新聞朝刊の1月1日から1月14までに掲載された記事の中で、図04のマークがある図版や写真などに「Aurasma」アプリを起動し、カメラ撮影モード(図05のような)状態になっていることを確かめ、対象をカメラファインダーに収めるようにかざします。




    【図05】
    この中に写真や図版が「全て」収まるように入れます。
    画面をタップするとカメラのピントが合う端末がございますので、写真などにピントを合わせてからお試しください。

※その他の注意事項はページ最下層を参照してください

Android版について

  • ご利用になれる機種はOSが Android OS 4.0以上に限定されます。
  • タブレットでも閲覧可能ですが、検証はしておりません。
  • インターネットに接続できる環境が必要です(LTEでの接続を推奨)
  • Wi-Fi等、無線LANでの接続でもお楽しみいただけます。
  • 一部の機種では正常に動作しないケースがあります。

その1「Aurasma」アプリを用意する

「Aurasma(オーラズマ)」は米国HP(ヒューレット・パッカード)の子会社が開発したアプリです。お手持ちのスマートフォンにインストールすることで「NIKKEI AR」がお楽しみいただけるようになります。

  1. スマートフォンを起動し、ホーム画面から「Play ストア」ボタンをタップしてください。
  2. Play ストアを起動後、下にある「検索」ボタンをタップしてください。
  3. 上部にある検索用語を入れる箇所へ「aurasma」と英文字で入力してください。

  4. 【図06】
    複数検索結果があるものの、最初に掲載されているAurasmaとかかれたアプリをインストールしてください(図06)

その2 インストールされたAurasmaアプリで日経を見るための設定を行う

紙面と連動するARをお楽しみいただくためには、初回のみ「日経」を見るための設定が必要です。手順に従って設定してください。

  1. 起動ページが開いたら、画面をスワイプし(指で左右に流す動作)右へ5ページ進み、右下の「Skip」をタップしてください。
  2. 次画面は、「カメラモード」に切り替わりますが、画面中央下のマークをタップし、出てきた画面の「虫眼鏡マーク」をタップし検索画面へ進みます。

  3. 【図07】
    「Explore」というホーム画面が出てきます(図07)。画面下にある(虫眼鏡)ボタンをタップしてください。すると、チャンネルを検索する画面に遷移します。
  4. 「オーラズマを検索」の窓に「nikkeiar」とすべて小文字で打ち込んで検索し、該当チャンネルをタップしてください。

  5. 【図08】
    日経をフォローする
    図08・右上の「Follow」をタップして「Follwing」(同時に「○」が「●」)に変われば設定完了です。※図08が今回、日本経済新聞がARを紙面で提供するチャンネルです。
    ・チャンネル名: nikkeiar
    ・作成者: Nikkei.inc

  6. 【図09】
    日本経済新聞朝刊の1月1日から1月14までに掲載された記事の中で、図09のマークがある図版や写真などに「Aurasma」アプリを起動し、カメラ撮影モード(図10のような)状態になっていることを確かめ、対象をカメラファインダーに収めるようにかざします。




    【図10】
    この中に写真や図版が「全て」収まるように入れます。
    画面をタップするとカメラのピントが合う端末がございますので、写真などにピントを合わせてからお試しください。

※一部の機能がご利用になれないケースがあります。その場合は日経電子版会員の方はパソコン向けサービスをご利用ください。

  • * iPhoneやAndroid端末は画面をタップするとカメラのピントが合う端末がございますので、写真等にピントを合わせてからお試しください。
  • * 通信状況、端末、OSのバージョンなどによっては動作しない場合がございます。
  • * アプリケーションをダウンロードして最初にご利用になる際、コンテンツの表示まで1-2分ほどかかる場合がございます。
  • * 本コンテンツは、2014年1月14日までお楽しみ頂けます。(紙面が必要です)
  • * iPhone、App Storeは、米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標または登録商標です。
  • * Android、Google Playは、Google Inc.の登録商標です。

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