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Re:Connect

コロナ禍で希薄化した人と人とのつながりを再構築しようとする取り組みを描く。

孤食進み「貧栄養」リスク 新たな共食のかたち模索[有料会員限定]

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「孤食」という言葉が広がったのは1980年代。主に子どもが1人で食事をすることを指した。それから40年。孤食は世代を問わず広…続き

「食育で社会課題に向き合え」料理研究家の服部幸応さん[有料会員限定]

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新型コロナウイルス禍はフードデリバリーの普及など食生活に変化をもたらした一方、飲食店や食材の生産者が苦境に立たされるなど食に…続き

「コロナ経験で結束を」フリーライターの赤木智弘さん[有料会員限定]

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新型コロナウイルス禍は若者の行動を制限し、多くの経験を奪った。2007年に「ロストジェネレーション」と呼ばれる就職氷河期世代…続き

夢の学生生活は画面の中 コロナ世代の新しい結束[有料会員限定]

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猛威を振るう新型コロナウイルスは、全国の大学キャンパスを閉鎖に追い込んだ。つながりを突然断ち切られた大学生たち。だが、彼らは…続き

小屋がつくる新たな交流 家・職場以外の居場所探る[有料会員限定]

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「小屋」が人々をひきつけている。新型コロナウイルス禍でリモートワーク用の個室ニーズが高まったことがきっかけだが、単なる仕事場…続き

「大箱モデルには戻れない」建築家の隈研吾さん[有料会員限定]

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新型コロナウイルス下で何が人々を小屋に向かわせるのか。国立競技場の設計に携わった建築家で、小屋のデザインも手がける隈研吾さん…続き

「地方医療の限界、遠隔で克服」山形大・城戸淳二教授[有料会員限定]

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新型コロナウイルス禍で有機ELを用いた遠隔診療システムを開発した山形大の城戸淳二教授は、画質や通信環境の向上だけでなく、座る…続き

「潮騒」の島に仮想病院 顔の見える診療、孤立感消す[有料会員限定]

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「すべて『よごれた』ものは何もありません。ここには本当の人間の生活がありそうです」
三重県鳥羽市にある周囲約4キロメートルの小…続き

「上司は部下の『放牧』を」常見陽平・千葉商科大准教授[有料会員限定]

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新型コロナウイルス禍で拡大したテレワークは柔軟な働き方をもたらした一方、顔が見えにくいやりとりは従業員に孤独感をもたらした。…続き

上司も部下も「アバター出社」 仮想職場で一体感[有料会員限定]

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ほぼ2年に及ぶ新型コロナウイルス禍は学校や会社、地域で対面を避ける行動様式を定着させた。人と人との関わりが薄れていく中、新し…続き

「愛情格差」コロナで拡大 40~50代、孤独感の背景[有料会員限定]

2021/12/31

新型コロナウイルス禍で40、50代が他世代よりも孤独感を深めていることが、東京都の研究機関の分析で明らかになった。テレワーク…続き

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