2017年11月20日(月)

自動運転
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9月5日

「運転シーン」のAI認識で予測精度向上へ[有料会員限定]

6:30

 ドライバーが安全に運転操作するための各種支援技術で豊富な開発実績を持つデンソーが、ADAS(先進運転支援システム)の開発に…続き

9月1日

テスト走行で公道を走るグーグルの自動運転車(米カリフォルニア州マウンテンビュー)

自動運転の盲点 「レベル」の進化と安全性は別もの

6:30

 独Audi(アウディ)がレベル3の自動運転車として新型の「A8」を市販すると発表したことで、自動運転レベルの違いがメディア…続き

8月25日

自動操舵の国際基準改正、背景にレベル2の自動運転[有料会員限定]

6:30

 自動車の自動操舵(レベル2)に関わる国際基準「UN R79」が改正され、2017年10月に施行される見通しだ。改正のポイン…続き

8月10日

車が歩道に突っ込んだ現場を調べる警察官

自動運転に求めるのは「履歴」 事故原因の解析現場

6:30

 国内の交通事故件数はこの10年、減少傾向にある。警察庁交通局が公開する統計資料によれば、国内の交通事故件数は2006年の8…続き

8月2日

自動運転開発キットを紹介するエヌビディアのファンCEO

トヨタ、自動運転で脱・日本連合 NVIDIAとAIで提携[有料会員限定]

6:30

 トヨタ自動車は人工知能(AI)を使った自動運転技術の開発で米NVIDIA(エヌビディア)と手を組んだ。深層学習(ディープラ…続き

8月1日

駐車支援のロードマップ、過去の運転覚えて自動実行[有料会員限定]

6:30

 遠隔操作や無人での自動駐車・駐車支援機能として、実際に今後の目標に掲げられているのが、「リモート駐車支援」「ホームゾーン駐…続き

7月28日

図3 Eクラスが搭載する超音波センサー。同車では前後6個ずつの合計12個の超音波センサーを使って駐車スペースと障害物を検知する。写真では、フロントサイドとリアサイドに配した超音波センサーについては、片側のものしか見えていない

将来は遠隔・無人化 社会課題解決見据える「駐車支援」[有料会員限定]

6:30

 ステアリングなどの駐車操作にクルマ側が介入する現状の駐車支援機能――。駐車のストレスを軽減し、運転者に利便性と安心を提供す…続き

7月27日

自動運転技術の普及で交通事故は減らせるか

自動運転の「交通事故削減効果」 データで読み解く

6:30

 自動運転で解決が期待される社会課題の一つに、交通事故件数の大幅削減がある。実際、自動運転開発を進める企業の多くが、自動運転…続き

7月21日

図3 TeslaのSUV「モデルX」は、上下方向に開閉する後部ドア「ファルコンウィングドア」を採用した。見た目のインパクトだけでなく、使ってみると乗降性の向上に効いていることが分かる

ドイツ3強も危機感、テスラが突きつける高級車「再定義」[有料会員限定]

6:30

 電動化や自動運転、サービス化の波が、高級車市場に押し寄せ始めた。この変化は、歴史と伝統に裏打ちされた強さを持つ“ジャーマン…続き

6月27日

図1 マツダ執行役員車両開発本部長の松本浩幸氏

システムは「副操縦士」、マツダの自動運転は人間中心[有料会員限定]

6:30

 運転者が介在せずにクルマが自動で移動する完全な自動運転車。多くの自動車メーカーが開発の目標に据える中、マツダが目標として選…続き

6月23日

ボッシュが発表したコンセプトカー。車内でビデオ会議ができる

自動運転だけじゃもうからない 鍵は「コネクテッド」

6:30

 完全自動運転車を社会に実装するには、多様な先進技術が求められる。AI(人工知能)技術を用いた自動運転ソフト、ディープラーニ…続き

6月20日

前方の車や車線を認識し、ハンドルやアクセルなどを自動制御するスバルの新型運転支援システム(茨城県城里町)

スバル アイサイトが大幅進化、自動運転へまた1歩[映像あり][有料会員限定]

6:30

 SUBARU(スバル)は今夏、運転支援システム「アイサイト」の新型を搭載した主力ワゴンを発売する。2010年に自動ブレーキ…続き

6月16日

パナソニックの磁気センサーと他社製の磁気センサーの角度誤差を比較した

パナがセンサー「二重化」 自動運転に向け信頼性確保[有料会員限定]

6:30

 パナソニックは、2種類の磁気素子を2組搭載した新型の角度センサーを開発した。安全性・信頼性を確保する上で重要なセンサーの「…続き

5月31日

ヤマト運輸はDeNAと自動運転技術を使った宅配サービス「ロボネコヤマト」の実証実験を始めた

「ロボネコヤマト」始動、宅配危機に自動運転で挑む[有料会員限定]

6:30

 宅配便最大手のヤマト運輸はディー・エヌ・エー(DeNA)と次世代の宅配便サービス「ロボネコヤマト」の共同開発に乗り出した。…続き

5月17日

クラウド・車載機器の連携が生む「新・企業相関図」

6:30

 自動運転車の開発において、新たな二つのトレンドが生まれている。一つは、「完全自動運転時代」を見越した開発テーマの推進。もう…続き

5月12日

車体上部にドローンの発着機能を備える完全自動配送トラックのコンセプトカー「 The Vision Van 」(出所:Daimler)

未来のクルマ、ブロックチェーンで安全に鍵シェア

 自動運転車の開発において、新たな二つのトレンドが生まれている。一つは、「完全自動運転時代」を見越した開発テーマの推進。運転…続き

4月4日

ヒアの交通情報クラウドサービスのイメージ=同社提供

クラウド地図構築で存在感、HEREが見通す自動運転時代

6:30

 完全自動運転の世界では、走行する道路の地図情報の精度だけでなく、走行エリアの交通規制や混雑情報も重要となる。事故が起こって…続き

3月31日

自動運転のテスト走行をするZMPの「ロボカー」

「自動運転車の実用化は間近」の大いなる錯覚

6:30

 現在、人工知能(AI)技術として最も進んでいるのは自動運転技術である。既に運転サポート・アシスト機能としての提供が始まって…続き

3月29日

羽田空港出発ロビーを座りながら実正実験する様子(ホンダ)

低速移動、1~2人乗り「自動運転EV」巨大市場へ[有料会員限定]

6:30

 人やモノの移動を低速/超低速で実現する、1~2人乗りの超小型電気自動車(EV)が開発ラッシュに沸いている。自動運転EV技術…続き

3月28日

図5 ソフトバンクはフィリピンでEVのサービス基盤を開発中。渦潮電機製の50台の3輪EVを「公共交通機関」と見立て、定期的に運行する交通管理システムを開発している。車載通信モジュールを搭載し、位置情報などを収集。スマホを運転席に置いてモニターとして使い、運転手に定刻通りに運行するように「進め」「止まれ」の指示を出す(写真:ソフトバンク)

ソフトバンク孫社長、ARMに懸ける「自動運転の野望」[有料会員限定]

6:30

 ソフトバンクが、自動運転時代を見据えて事業領域を着々と広げている。狙うのは、重要な“通信端末”と化す自動運転車の“インフラ…続き

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