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COP10 生物多様性会議

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COP10の閉会を宣言し、木づちを掲げる松本議長(10月30日未明)

生物多様性、望外の合意 明暗分かれた「双子の条約」

 生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)は、先進国と新興・途上国が利害の対立を乗り越え、生物資源の利用と生態系保全に関する新たな国際ルールづくりに成功した。地球温暖化防止を目指す国連気候変動枠…続き (2010/11/2)

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名古屋議定書、運用で混乱も 契約内容は個別判断

 生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)で生物利用によって得られた利益の配分を定めた「名古屋議定書」と、生物保全を目的とした「愛知ターゲット」が採択され、各国は国内の関連法などの整備を進める。…続き (2010/10/31)

企業の原材料調達、厳格管理必要に 名古屋議定書 [有料会員限定]

 生物資源の利用ルールや生態系の保全目標が決まったことで、動植物の不法な採取や自然破壊に対する監視の目が厳しくなるのは確実だ。企業は製品の原材料がどこでどのように採取・生産されたかを把握するなど、これ…続き (2000/10/31)

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  • 自動運転時代到来で、自動車市場は急拡大する 名古屋大学COI未来社会創造機構客員准教授の野辺継男氏に聞く

日経産業新聞 ピックアップ2017年9月25日付

2017年9月25日付

・火災、IoTで遠隔通知、岩崎通信機など
・「勝ちには力、負けには夢」 ロボコンの父、森東工大名誉教授に聞く
・心筋細胞で動く微小装置 阪大、拍動に合わせ屈曲
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・テルモ、米国でカテーテルの開発体制整備 拠点統合や研修施設
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