2019年6月26日(水)

Tokyo2020

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熱視線

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3月の東京マラソンは初来日初参戦で2位だった

 ダニエル・ロマンチュクが生まれたのは米東部メリーランド州のマウント・エアリー。名が表すように、丘陵地帯の小さな街だ。「多くの丘があり、たくさん風が吹く。そこでトレーニン …続き (4/6)

東京マラソン2日前の記者会見でリーチの長さを披露

 3月1日に都内のホテルで開かれた東京マラソン車いす部門の記者会見。会場がもっとも沸いたのは、米国の20歳の新鋭、ダニエル・ロマンチュクが両腕を広げてみせたときだ。「リー …続き (4/6)

設楽は走らざるを得ない状況に身を置くことでスイッチが入る

 マラソンは我慢、禁欲、苦しみに満ちた世界。ところが設楽悠太の話を聞いていると、そういう固定観念は覆される。
 偏食で、小さい頃から野菜嫌い。東洋大時代に寮で出された食事に …続き (2018/4/22)

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