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闘球分析

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廣瀬俊朗氏

 大一番でも自分たちができることに集中し、鍛え上げた運動量をベースにいつも通りの準備をする。新たな歴史をつくったスコットランド戦の勝因を問われれば、それ以外に考えられない …続き (10/15)


 日本はよく我慢ができたと思う。サモアも日本に勝てば2位以内の可能性があり、気持ちが入っていて、今大会最高のプレーを見せた。日本はベストのパフォーマンスではなかったが、我 …続き (10/6)


 日本は理想的な試合展開だった。アイルランドにスコアで離されずについていき、後半に運動量を生かして逆転する。
 それを可能にした大きな要因は粘り強い守備。ミスや反則をせずに …続き (9/29)

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