2018年8月16日(木)

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勝負はこれから

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 パ・リーグ首位の西武が異例の進撃を続けている。通常はチーム防御率の順番に順位も決まってくるものだが、西武の防御率はリーグ最低の4.46。失点を補って余りある超攻撃的野球 …続き (8/7)

 テンポよく投げ込む投手に、しばしばみられる一塁へのヘッドスライディング――。プロ野球と同じような年格好で、技術のレベルも肉薄するものがありながら、社会人野球の試合進行の …続き (7/24)

 西武の17年目、栗山巧(34)が、勝負どころの一打でチームをけん引している。昨季は10年ぶりに規定打席に到達せず、世代交代の波に流されかけたが、再び輝きを増してきた。…続き (7/10)

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