個人向けご購読プラン
春割実施中!日経電子版が5月末まで無料!
電子版
日経電子版
4,200円/月
宅配
日本経済新聞(宅配)
4,900円/月
宅配+電子版(日経Wプラン)
宅配+電子版(日経Wプラン)
  • 5,900円/月
  • 1,000円/月
新聞を自宅で購読中の方の、日経Wプランお申し込みの流れ

お申し込み後は電子版をすぐにご利用いただけます。お申し込み完了後、日本経済新聞社から新聞販売店に連絡して現在の配達と照合します。

  • お客様ご自身でのお手続き
  • 日経側の手続き
  • お客様情報の入力 ご住所、ご連絡先などの情報を入力していただきます。
    日経IDをお持ちでない方は、メールアドレスのご登録からお手続きが開始します。
  • お支払い情報の入力 お支払い方法はクレジットカード払いのみとなります。お申し込み画面でご入力いただきますので、お手元にご用意ください。
  • お申し込み受付完了 お客様ご自身でのお手続きは以上です。日経電子版は、お申し込み直後からすぐにご利用いただけます。
  • 配達販売店への確認 お申し込み時に入力いただいた情報を新聞販売店のお客様データと照合します。
    お客様から販売店にご連絡いただく必要はありません。
  • 手続き完了 翌月分からクレジットカードに宅配料金+1,000円を一括してご請求いたします。
    今月分までの宅配料金は販売店へお支払いください。
    (申込月の+1,000円部分は無料です)

電子版 登録会員(無料)

日経電子版の有料会員限定記事を月10本まで閲覧できるなど、有料会員の一部サービスを利用できます。

  • ※ 日経電子版の「有料会員」と「登録会員(無料)」の違いはこちら
Q : 月の途中で申し込んだ場合の料金はどうなりますか?

A : ①日経電子版は、申込月は無料で、翌月から料金が発生します。
②宅配は、申込月は配達開始日からその月の末日までの日割り計算になります。
宅配+電子版(日経Wプラン)は、現在の宅配のご購読状況と、配達開始日とにより、異なります。

<日経Wプランのお申し込み時に、日本経済新聞(宅配)を未購読である場合> 申込月の途中から配達を開始する場合、申込月は上記①「日経電子版」と②「宅配」の組み合わせになります。翌月分から、日経Wプラン定額がかかります。 【春割キャンペーン】 2018年5月15日までにお申し込みの方は、キャンペーン適用により、5月末まで電子版部分(1,000円)が無料になります。 ※申込月分の新聞購読料は、日割り計算し、翌月の日経Wプラン定額分と合わせてクレジットカード(日経ID決済)でお支払いいただきます。

申込翌月から配達を開始する場合、申込月の購読料は無料ですが、翌月分から日経Wプラン定額がかかります。翌月分は新聞購読料の日割り計算は行いませんのでご注意ください。

<日経Wプランのお申し込み時に、日本経済新聞(宅配)を購読中である場合> 申込月の電子版のご利用は無料で、翌月分から日経Wプラン定額がかかります。 【春割キャンペーン】 2018年5月15日までにお申し込みの方は、キャンペーン適用により、5月末まで電子版部分(1,000円)が無料になります。 ※申込月分の新聞購読料は、これまでどおり担当する新聞販売店にお支払いいただきますが、翌月分からは、日経Wプラン購読料として日本経済新聞社にお支払いいただきます。

※日経電子版の無料期間中に、日経電子版または日経Wプランを解約した場合、当月分の基本料金(4,200円、日経Wプランの場合は1,000円)がかかります。

Q : 申込月無料の無料期間は、いつまででしょうか?

A : 日経電子版の基本料金部分(4,200円、日経Wプランの場合は1,000円)は、お申し込みいただいた月の末日まで無料となります。

【春割キャンペーン】 2018年5月15日までにお申し込みの方は、キャンペーン適用により、5月末まで電子版部分(4,200円、日経Wプランの場合は1,000円)が無料になります。

※日本経済新聞(宅配)の新聞購読料は無料になりません。 ※日経電子版の無料期間中に、日経電子版または日経Wプランを解約した場合、当月分の基本料金(4,200円、日経Wプランの場合は1,000円)がかかります。

Q : 契約内容の変更や解約は自由にできますか?

A : 日経電子版、日経Wプランのご契約は月単位となります。当月末日の24時までに解約お手続きが完了されない場合は、自動で翌月も継続されます。 ご購読サポートトップ画面から変更・解約が可能です。 また、販売店集金でご契約の新聞(宅配)はお客様を担当する販売店にご確認ください。

※日経ヴェリタスについては、フリーダイヤル:0120-21-4946(7:00-21:00)までお問い合わせください。

Q : 新聞を購読中です。電子版を追加で申し込むにはどうすればよいですか?

A : 日経Wプランをお選びください。
新聞購読料(4,900円)に+1,000円でご購読いただけます。※
選択の際は、「日経新聞を自宅で購読中の方」のボタンを押してお手続きください。
※一部地域(全日版地域)は4,000円+1,000円となります。

Q : 日経電子版の「有料会員」と「登録会員(無料)」の違いは何ですか?

A : 閲覧できる記事の種類や、使える機能が異なります。

  • 有料会員と登録会員の違い
  • 電子版の機能一覧
  日経電子版/日経Wプラン
有料会員
日経電子版
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日経電子版
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有料記事 月10本まで閲覧できます ×
ニュースメール 無料会員向けの
お知らせメールが届きます
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朝刊・夕刊 × ×
電子版アプリ 有料記事を月10本+
無料記事を閲覧できます
無料記事のみ閲覧できます
紙面ビューアー アプリ × ×
記事の保存 × ×
記事の自動収集 × ×
なお、日経Wプランの方は、上記のほかに、年2冊の電子書籍のダウンロード権利が付与されます。
7月1日時点でWプラン会員の方は12月末まで、また1月1日時点でWプラン会員の方は6月末まで、各1冊をダウンロードできます。
  • 会員限定記事
    電子版に掲載される記事には、どなたでも全文を読むことができる記事と、会員限定記事の2種類があります。 記事の見出しの右側に鍵マークがついている記事は会員限定で、全文を読むには会員登録をしていただく必要があります。有料会員登録をしていただくとすべての記事がご覧いただけるようになります。無料登録会員の方は毎月決められた本数までご覧いただくことができます。
  • ニュースメール
    電子版では、あなたの目的に合わせてご利用いただける便利なニュースメールサービスをご用意。毎日の情報収集を力強くサポートします。 重要ニュースをいち早くキャッチできる「速報メール」はパソコンと携帯にお届け。 1日の流れがわかる「日経ニュースメール」や「電子版メールマガジン」などからお好きなタイプをお選びいただけます。 また、有料会員限定の機能「Myニュース」の連載・コラムやキーワードと連動した「Myニュースメール」もおすすめです。
  • 朝刊・夕刊
    「紙面ビューアー」は、朝刊・夕刊のほぼ全ページを紙面イメージそのままに掲載しているので、いつものように新聞紙面を広げる感覚で、読むことができます。北海道から沖縄九州まで全国22の「地域経済面」も読めます。 また、記事や写真・図表などは拡大表示も自由自在。
    30日分のバックナンバーを収録しているので、忙しくて読み逃しがあっても、後でまとめて読むことができます。 テキストで閲覧できるスタイルもあります。
    ※注意事項
    ・ 著作権などの関係で、一部の記事・広告は表示されません。
    ・「紙面ビューアー」はAdobe社のFLASH技術を採用しています。FLASHをインストールしていないパソコン、携帯情報端末などではご利用いただけません。あらかじめご了承ください。
  • 日本経済新聞 電子版アプリ
    「日本経済新聞 電子版」は、スマホならではの操作性に対応し、日経電子版の豊富な記事を快適に楽しむことができます。インストールしておけば、重要な速報ニュースをプッシュ通知でもお知らせします。 「Myニュース」の各機能とも連携しているので、PCで保存した記事や連載・コラムを、移動中にスマホでまとめ読みするなど、日経の読み方が広がります。
  • 紙面ビューアー アプリ
    スマホ・タブレット向けアプリ「日本経済新聞 紙面ビューアー」は、「朝刊・夕刊」と北海道から沖縄九州まで全国22の「地域経済面」、土曜日発行の「プラス1」を紙面イメージそのまま収録。紙面をめくるような直感的な操作を実現しました。 記事をダウンロードしておけば、オフラインでも読めます。Androidアプリでは、「朝刊・夕刊」の自動ダウンロードを設定することもできます。 「Myニュース」の「キーワード登録」機能とも連携。登録したキーワードを含む記事がハイライトされ、重要なニュースも読み逃しません。また、気になった記事は”切り抜き記事”イメージのまま印刷、保存できます。
  • 記事の保存
    煩雑なスクラップ作業の手間をはぶける便利な記事保存機能を搭載。 気になる記事はワンクリックで「Myニュース」に保存できます。 朝、スマートフォンで見出しにさっと目を通して気になる記事を保存し、会社や自宅のパソコンでスクラップした記事をじっくり読むといった使い方もできます。
  • 記事の自動収集
    日経電子版に掲載された膨大な記事の中から、登録条件にあった記事だけを一覧できるカスタマイズ機能です。 フォローしたい「連載・コラム」、業種や社名など気になる「キーワード」を登録しておけば、PC・スマホ・タブレットなどからいつでもチェックできます。保存記事もMyニュースで読みなおすことができます。 新着記事をメールでお知らせする「Myニュースメール」もあります。
  • 記事検索/株価検索
    電子版では、過去に掲載された記事から最新の記事までを対象に、簡単にサイト内検索ができます。 朝刊・夕刊に掲載された記事は、有料会員は過去3カ月(無料会員は過去1週間)さかのぼって検索できます。 株価検索では、「日経会社情報」の上場企業データベースを検索して、ニュースや株価、業績などをまとめて閲覧できます。

電子版オプションのご紹介(月額税込)

  • ※電子版オプションのみの契約はできません。日経電子版とあわせてお申し込みください。

宅配・電子版とセットで申し込むとお得(月額税込)

  • ※日本経済新聞(宅配)の日経ID決済、日経電子版をお申し込みの方が割引の対象となります。
  • ※日経Goodayマイドクターのみお申し込みはこちら
  • ※日経人事ウオッチのみお申し込みはこちら
  • ※日経会社情報PREMIUMのみお申し込みはこちら
  • ※日経産業新聞ビューアーのみお申し込みはこちら
日経産業新聞ビューアー
日経産業新聞がデジタルサービスに

日経産業新聞の紙面イメージ(直近30日分)を閲覧できるサービスです。

本日お申し込みいただくと、2018年5月末まで無料で利用できます。無料期間中に解約しても解約金はかかりません。

パソコンからご利用される方は電子版内の紙面ビューアーを、スマートフォン、タブレットからご利用される方は「日本経済新聞 紙面ビューアーアプリ」をご利用ください。

>> 日経産業新聞ビューアーのみお申し込みはこちら

日経MJビューアー
日経MJがデジタルサービスに

日経MJの紙面イメージ(直近30日分)を閲覧できるサービスです。

本日お申し込みいただくと、2018年5月末まで無料で利用できます。無料期間中に解約しても解約金はかかりません。

パソコンからご利用される方は電子版内の紙面ビューアーを、スマートフォン、タブレットからご利用される方は「日本経済新聞 紙面ビューアーアプリ」をご利用ください。

日経MJビューアーは有料会員向けのオプションサービスです。

>> 日経MJビューアーのお申し込みはこちら

日経ビジネスDigitalセット
「日経ビジネス」がスマートフォン、PC、タブレットで読める

週刊経済誌「日経ビジネス」の記事がスマートフォン、PC、タブレットでご利用できるサービスです。

本日お申し込みいただくと、2018年5月末まで無料で利用できます。無料期間中に解約しても解約金はかかりません。

雑誌発行日の前週の水曜日から記事を順次公開。雑誌よりも早く記事をお読みいただけます。
「日経ビジネスDigitalセット」は日経電子版有料会員向けのオプションサービスです。

※利用環境はこちらからご確認ください。

日経人事ウオッチ
人事情報を自動でチェックしメールでお知らせ

企業名や氏名を登録すると、昇進や異動の情報を自動で収集します。新旧役職名が表形式で読みやすく、メール通知でもお知らせするので、うっかり見落としてしまうこともありません。上場企業を中心に、トップ・役員のほか部課長級を含む幅広い人事情報を提供します。

本日お申し込みいただくと、2018年5月末まで無料で利用できます。無料期間中に解約しても解約金はかかりません。

PC・スマートフォン・タブレットでご利用いただけます。

>> 日経人事ウオッチのみお申し込みはこちら

日経Goodayマイドクター会員(有料) <ご利用いただけるサービス>
1:「WEBマガジン」で健康・医療の最新情報を毎月特集 2:「電話相談24」電話一本であなたの不安にお答えします 3:信頼できる名医・専門医ご紹介「ベストドクターズ・サービス」 4:毎週2回 役立つ情報満載のメールマガジンをお届けします
日経会社情報PREMIUM
「日経会社情報」をデジタルサービスに刷新

上場企業の業績・財務情報や基本情報に加え、担当記者による記者予想やアナリストレポートを元にした市場予想平均など、投資に役立つ情報が、PC・モバイルから閲覧できるようになりました。さらに、質問に答えるだけで投資性向が分析できる機能や、銘柄を選ぶことで自分の銘柄選びの特徴がわかる機能など、投資に役立つ様々な機能が利用できます。

本日お申し込みいただくと、2018年5月末まで無料で利用できます。無料期間中に解約しても解約金はかかりません。

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その他 新聞・サービスのご案内

よくある質問

お申し込み・契約について

  • 日経電子版の「有料会員」と「登録会員(無料)」の違いは何ですか?

    閲覧できる記事の種類や、使える機能が異なります。 電子版の機能一覧はこちら

      日経電子版/日経Wプラン
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    なお、日経Wプランの方は、上記のほかに、年2冊の電子書籍のダウンロード権利が付与されます。
    7月1日時点でWプラン会員の方は12月末まで、また1月1日時点でWプラン会員の方は6月末まで、各1冊をダウンロードできます。
  • 契約内容の変更や解約は自由にできますか?

    日経電子版、日経Wプランのご契約は月単位となります。当月末日の24時までに解約お手続きが完了されない場合は、自動で翌月も継続されます。ご購読サポートトップ画面から変更・解約が可能です。

    また、販売店集金でご契約の新聞(宅配)はお客様を担当する販売店にご確認ください。

    日経ヴェリタスについては、フリーダイヤル:0120-21-4946(7:00-21:00)までお問い合わせください。

  • 朝刊のみの申込はできますか?(セット版と全日版は選べますか?)

    日本経済新聞(宅配)は、ニュースを1日2回に分けてお届けする朝・夕刊セット版と、1日のニュースを朝刊のみでお届けする全日版に分かれており、購読料が異なります。朝・夕刊セット版か全日版かは、配達先の地域により決まります。申し訳ありませんが、朝・夕刊セット版か全日版かをお客様が選ぶことはできません。朝・夕刊セット版地域は月額税込4,900円、全日版地域は月額税込4,000円です。

    全日版地域 (北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県)

    これ以外の都府県は朝・夕刊セット版地域になります。

  • 電話で申し込むことはできますか?

    日経電子版、日経Wプランは、お電話ではお受けしておりません。

    宅配の日本経済新聞、日経産業新聞、日経MJの販売店集金によるお支払いでのご購読をご希望の方、日経ヴェリタスのご購読をご希望される方は下記のフリーダイヤルからお電話でも承ります。

    日本経済新聞、日経産業新聞、日経MJ 宅配、日経ヴェリタスのお申し込み:日本経済新聞 カスタマーセンター フリーダイヤル 0120-21-4946(365日 7:00-21:00受付)

  • 海外で購読したいのですがどうすればいいでしょうか?

    日本経済新聞は海外主要都市で印刷・発行している日経国際版があります。また、日経電子版は海外でもお読みいただけます。購読をご希望の方は下記よりお手続きください。

  • 日経電子版の法人契約を申し込むにはどうすればいいでしょうか?

    法人契約は、下記よりお手続きください。

  • 電子版オプションのみでの購入はできるのでしょうか?

    電子版オプションのみの購入はできません。日経電子版とあわせてお申し込みください。

  • 試しに読んでみることはできますか?

    宅配の日本経済新聞、日経産業新聞、日経MJ、日経ヴェリタスは無料で1週間分の試読ができます。試読のお申し込みは下記よりお手続きください。

  • 配達の一時停止はできますか?

    旅行や出張などで、一時的に新聞の配達を停止したい場合には、配達を担当している新聞販売店にお問い合わせください。
    新聞販売店の連絡先が分からない場合は、日本経済新聞 カスタマーセンター フリーダイヤル:0120-21-4946(365日 7:00-21:00受付)までお問い合わせください。

料金・お支払いについて

  • 月の途中で申し込んだ場合の料金はどうなりますか?

    ①日経電子版は、申込月は無料で、翌月から料金が発生します。
    ②宅配は、申込月は配達開始日からその月の末日までの日割り計算になります。

    宅配+電子版(日経Wプラン)は、現在の宅配のご購読状況と、配達開始日とにより、異なります。

    <日経Wプランのお申し込み時に、日本経済新聞(宅配)を未購読である場合>
    申込月の途中から配達を開始する場合、申込月は上記①「日経電子版」と②「宅配」の組み合わせになります。翌月分から、日経Wプラン定額がかかります。 【春割キャンペーン】 2018年5月15日までにお申し込みの方は、キャンペーン適用により、5月末まで電子版部分(1,000円)が無料になります。 ※申込月分の新聞購読料は、日割り計算し、翌月の日経Wプラン定額分と合わせてクレジットカード(日経ID決済)でお支払いいただきます。
    申込翌月から配達を開始する場合、申込月の購読料は無料ですが、翌月分から日経Wプラン定額がかかります。翌月分は新聞購読料の日割り計算は行いませんのでご注意ください。

    <日経Wプランのお申し込み時に、日本経済新聞(宅配)を購読中である場合>
    申込月の電子版のご利用は無料で、翌月分から日経Wプラン定額がかかります。 【春割キャンペーン】 2018年5月15日までにお申し込みの方は、キャンペーン適用により、5月末まで電子版部分(1,000円)が無料になります。 ※申込月分の新聞購読料は、これまでどおり担当する新聞販売店にお支払いいただきますが、翌月分からは、日経Wプラン購読料として日本経済新聞社にお支払いいただきます。

    ※日経電子版の無料期間中に、日経電子版または日経Wプランを解約した場合、当月分の基本料金(4,200円、日経Wプランの場合は1,000円)がかかります。
  • 支払い方法は何があるのでしょうか?

    日経電子版、日経Wプランはクレジットカード払いのみ承っています。

    宅配の日本経済新聞、日経産業新聞、日経MJはクレジットカードのほか販売店集金でもお読みいただけます。訪問集金・口座振替など販売店集金の方法は担当する販売店にご確認ください。

    日経ヴェリタスは、購読開始時の一括前払い(クレジットカード、コンビニエンスストア、郵便局)またはクレジットカードによる月次払いがお選びいただけます。詳しくは、日本経済新聞 カスタマーセンター フリーダイヤル:0120-21-4946(365日 7:00-21:00受付)までお問い合わせください。

  • 申込月無料の無料期間は、いつまででしょうか?

    日経電子版の基本料金部分(4,200円、日経Wプランの場合は1,000円)は、お申し込みいただいた月の末日まで無料となります。

    【春割キャンペーン】 2018年5月15日までにお申し込みの方は、キャンペーン適用により、5月末まで電子版部分(4,200円、日経Wプランの場合は1,000円)が無料になります。

    日本経済新聞(宅配)の新聞購読料は無料になりません。

    ※日経電子版の無料期間中に、日経電子版または日経Wプランを解約した場合、当月分の基本料金(4,200円、日経Wプランの場合は1,000円)がかかります。

機能・サービスについて

  • 紙面ビューアーではすべての記事が読めるのでしょうか?

    紙面ビューアーでは当日を含む直近30日分の紙面イメージをダウンロードすることができます。ご覧いただける紙面は、電子版有料会員の場合、東京最終版と全国の地域経済面。日経産業新聞ビューアーのみのご契約の場合、直近30日間分の日経産業新聞となります。一部の記事・内容は著作権の関係で表示されない場合があります。

  • 電子版は、PC・スマートフォン・タブレットすべてで閲覧できますか?

    すべてのデバイスで閲覧が可能です。ただし1IDあたりの同時接続数には上限があります。

  • 宅配+電子版(日経Wプラン)にある「+電子書籍年2冊」とはどういう意味ですか?

    日経Wプランの方には、年2冊の電子書籍のダウンロード権利が付与されます。
    7月1日時点でWプラン会員の方は12月末まで、また1月1日時点でWプラン会員の方は6月末まで、各1冊をダウンロードできます。
    新規にお申し込みの場合は、それぞれ6月末、12月末までに手続きを完了する必要があります。

電子版の機能一覧
  • 会員限定記事
    電子版に掲載される記事には、どなたでも全文を読むことができる記事と、会員限定記事の2種類があります。 記事の見出しの右側に鍵マークがついている記事は会員限定で、全文を読むには会員登録をしていただく必要があります。有料会員登録をしていただくとすべての記事がご覧いただけるようになります。無料登録会員の方は毎月決められた本数までご覧いただくことができます。
  • ニュースメール
    電子版では、あなたの目的に合わせてご利用いただける便利なニュースメールサービスをご用意。毎日の情報収集を力強くサポートします。 重要ニュースをいち早くキャッチできる「速報メール」はパソコンと携帯にお届け。 1日の流れがわかる「日経ニュースメール」や「電子版メールマガジン」などからお好きなタイプをお選びいただけます。 また、有料会員限定の機能「Myニュース」の連載・コラムやキーワードと連動した「Myニュースメール」もおすすめです。
  • 朝刊・夕刊
    「紙面ビューアー」は、朝刊・夕刊のほぼ全ページを紙面イメージそのままに掲載しているので、いつものように新聞紙面を広げる感覚で、読むことができます。北海道から沖縄九州まで全国22の「地域経済面」も読めます。 また、記事や写真・図表などは拡大表示も自由自在。
    30日分のバックナンバーを収録しているので、忙しくて読み逃しがあっても、後でまとめて読むことができます。 テキストで閲覧できるスタイルもあります。
    ※注意事項
    ・ 著作権などの関係で、一部の記事・広告は表示されません。
    ・「紙面ビューアー」はAdobe社のFLASH技術を採用しています。FLASHをインストールしていないパソコン、携帯情報端末などではご利用いただけません。あらかじめご了承ください。
  • 日本経済新聞 電子版アプリ
    「日本経済新聞 電子版」は、スマホならではの操作性に対応し、日経電子版の豊富な記事を快適に楽しむことができます。インストールしておけば、重要な速報ニュースをプッシュ通知でもお知らせします。 「Myニュース」の各機能とも連携しているので、PCで保存した記事や連載・コラムを、移動中にスマホでまとめ読みするなど、日経の読み方が広がります。
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    スマホ・タブレット向けアプリ「日本経済新聞 紙面ビューアー」は、「朝刊・夕刊」と北海道から沖縄九州まで全国22の「地域経済面」、土曜日発行の「プラス1」を紙面イメージそのまま収録。紙面をめくるような直感的な操作を実現しました。 記事をダウンロードしておけば、オフラインでも読めます。Androidアプリでは、「朝刊・夕刊」の自動ダウンロードを設定することもできます。「Myニュース」の「キーワード登録」機能とも連携。登録したキーワードを含む記事がハイライトされ、重要なニュースも読み逃しません。また、気になった記事は”切り抜き記事”イメージのまま印刷、保存できます。
  • 記事保存
    煩雑なスクラップ作業の手間をはぶける便利な記事保存機能を搭載。 気になる記事はワンクリックで「Myニュース」に保存できます。 朝、スマートフォンで見出しにさっと目を通して気になる記事を保存し、会社や自宅のパソコンでスクラップした記事をじっくり読むといった使い方もできます。
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