スマホ・タブレットで日経を持ち歩きませんか?

日本経済新聞紙面ビューアーアプリ

  • ※利用には有料会員登録が必要です。
  • ※専門紙のご利用はセット商品の申込みが必要です。

日経電子版1カ月無料体験!今すぐ申し込む

紙面イメージはそのまで
日本経済新聞の「朝刊・夕刊」ほか、全国の「地域経済面」、土曜日発行の「プラスワン」を紙面イメージそのままでお読みいただけます。
朝刊+夕刊=合計約300本の記事がスマホ・タブレットで持ち歩けます。
新聞約300本/日
簡単操作で軽快に読める
ピンチやタップ、フリック操作に対応。
拡大・縮小、ページ送りも思いのままです。

紙面ビューアーの便利な機能

1

読み逃してもバックナンバーとして取得できます

「新聞一覧」から、読みたい日の新聞を選べます。 バックナンバーは直近30日間分!

2

見出し一覧から記事を探すことができます

「リスト」から、記事見出しを確認し、読みたい記事へダイレクトリンク。

3

読みたいページへも、らくらく移動できます

読みたい面を選んで読める

4

重要なニュース・記事は記事保存しましょう

「クリップ」ボタンを押すと、今読んでいる記事が保存されます。

5

保存した記事はいつでも見ることができます

「保存記事」を押すと、保存された記事一覧が表示されます。

6

登録したキーワードを含む記事はハイライトされます

  • 「Myニュース」の「キーワード登録」機能とも連携。
    登録したキーワードを含む記事がハイライトされ、重要なニュースも読み逃しません。
  • キーワード毎に色を選ぶこともできます。

7

記事は横書き表示で読むこともできます

「テキスト」を押すと、記事が横書き表示になります。

8

知りたい情報は検索機能ですばやくチェック

紙面に掲載されている記事はキーワードで検索ができます。

9

地域経済面を、全国20地域から選んで設定

朝刊をダウンロードすると、選択した地域経済面が表示されます。テキスト表示、キーワードハイライトや保存も可能。

お申し込みはこちら

日経Wプラン(日経新聞+電子版)

日経電子版は、申込日から1カ月間は無料です。

  • 1カ月間とは、申込日から翌月の申込日に応当する日の前日までです。翌月に申込日に応当する日がない場合には翌月末日の前日までとします。
  • ただし、過去にデジタルサービスを利用した方は1カ月無料体験が適用されず、申込日に、同日からその月の末日までの日数に単価143円を掛けた金額を課金します。

日経Wプランは、日経電子版の利用料金が申込日から翌月末日まで無料です。日本経済新聞の購読料金は、配達開始日から発生します。配達開始月の購読料金は、配達開始日から月末まで(休刊日を含む)の日数に各新聞の単価を掛けた金額となります。

  • ただし、過去にデジタルサービスを利用した方は日経電子版の無料体験が適用されず、申込日に、同日からその月の末日までの日数に単価33円を掛けた金額を課金します。
  • 申込翌月から配達を開始する場合、翌月分から日本経済新聞の月額購読料がかかります。翌月分は新聞購読料の日割り計算は行いませんのでご注意ください。

注意事項

  • 日本経済新聞の宅配と電子版をセットでご希望の場合は必ず「日経Wプラン」をお選びください。「日経電子版」を申し込み、新聞も宅配購読されますと、電子版料金(月額4,277円)のほかに新聞購読料も別途発生します。
  • 新聞の「朝・夕刊セット版」または「全日版」は配達先住所で決まります。「朝・夕刊セット版」「全日版」の違いについてはこちら
  • 電子版の購読申し込み(有料登録)にはクレジットカード情報の登録が必要です。
  • 毎月1日午前0時から6時は、システムメンテナンスのため手続きができません。(日本時間)
  • 紙面ビューアーアプリについて詳しくはこちら
  • 紙面ビューアーアプリの利用環境はこちら
  • アプリのダウンロードには「Apple ID」または「Googleアカウント」が必要となります。
  • App StoreはApple Inc.のサービスマークです。
  • AndroidはGoogle Inc.の登録商標です。

個人情報の取り扱いについて

ご登録いただきました個人情報は、弊社「日経IDプライバシーポリシー」に従って取り扱います。