0120-552-352

受付時間:平日9:30~17:30(土・日・祝日除く)

たしかな情報で
時代の変化に負けない組織へ

日経電子版 FOR OFFICE とは?

貴社のビジネス・組織に
必要なメディアを自由に選べるプランです

  • ラインナップ1:日経電子版Pro
  • ラインナップ2:日経MJ
  • ラインナップ3:NIKKEIFinancial
  • ラインナップ4:日経ビジネス
  • ラインナップ5:日経産業新聞
  • ラインナップ6:NIKKEIクロスウーマン
  • ラインナップ7:NIKKEIクロストレンド
  • ラインナップ8:NIKKEIクロステック
  • ラインナップ9:日経ヴェリタス
  • ラインナップ10:日経人事ウオッチ

選べるメディア

組織やチームの「考える時間」の質を高めるコンテンツを自由に選んで利用できます
用途や状況にあわせて最適なプランをご提案いたします
すべてのメディアは1つのID(日経ID)でご利用いただけます

  • ラインナップ1:日経電子版Pro

    通常の日経電子版に専門コンテンツや共有機能などを付加した法人向けサービスです。

  • ラインナップ2:日経産業新聞

    国内外の産業・企業の動きをミクロの視点でテーマ別に伝えます。

  • ラインナップ3:日経MJ

    消費経済に焦点を当て、ビジネス動向・消費トレンドを伝えるマーケティング専門紙です。

  • ラインナップ4:日経ヴェリタス

    投資金融の視点で、企業や金融機関の動きをさまざまな角度から分析して伝える週刊紙です。

  • ラインナップ5:NIKKEI Prime NIKKEI Mobility

    新しいモビリティを支える部品や素材、IT、サービスの分野で働く方を対象とした専門メディアです。

  • ラインナップ6:NIKKEI Prime NIKKEI GX

    温暖化ガス削減を成長に繋げるGXに取り組む方を対象とした専門メディアです。

  • ラインナップ6:NIKKEI Prime NIKKEI Tech Foresight

    ビジネスでテクノロジー情報を必要とする経営幹部や次世代リーダーに向けた専門メディアです。

  • ラインナップ9:NIKKEIFinancial

    金融の未来を展望するエグゼクティブやプロフェッショナルのための専門メディアです。

  • ラインナップ5:日経ビジネス

    経営者や企業の動向を深掘りして伝え、ビジネスリーダーの意思決定に材料を提供します。

  • ラインナップ6:日経Xtech

    業種を超えて、広くテクノロジー領域での最新動向と課題を伝える専門メディアです。

  • ラインナップ7:日経Xtrend

    デジタル技術をキーワードに、企業と消費者の関係の変化をマーケティング視点で伝えます。

  • ラインナップ8:日経Xwoman

    世代を超えた女性のキャリアとライフを伝え、組織でダイバーシティを考えるヒントを提供します。

  • ラインナップ10:日経人事ウオッチ

    膨大な人事情報の中から業務に必要な部分だけをもれなく収集できる情報ツールです。

  • ラインナップ10:テレ東BIZ

    テレビ東京・BSテレ東で放送したニュースや報道番組を視聴できるサービスです。

導入イメージ

組織に必要なメディアを自由に組み合わせることができます

人材育成や情報ツールとして活用する場合

日経電子版Pro

情報ツールとしてはもちろん、日経電子版を部下や社員の育成を目的としてご導入いただく企業も増えています。

役員クラスとビジネスをする営業部門の場合

日経電子版Pro

日経ビジネス

日経人事ウオッチ

異動情報をモニターできる人事ウオッチと、マネジメント層が読む「日経ビジネス電子版」をチェックし、顧客の信頼を勝ち取ります。

小売・消費財に関連する企業の場合

日経MJ

日経クロストレンド

日経電子版Pro

「日経電子版」に加え、「日経MJビューアー」と「日経クロストレンド」で、小売・消費財業界に関するビジネス動向やトレンドを察知できます。

導入メリット

  • 幅広い情報で「市場環境」をつかみ、競合に先んじる

    国内外の最新情報で、不確実な「市場環境」の変化をいち早く正確に察知し、事業判断を加速させることができます。

  • 顧客の概要にとどまらない、深い「顧客理解」を

    取材に基づいた確かな情報により、顧客の最新動向に加え、顧客を取り巻く事業環境も知ることができます。

  • 日経の情報という「共通言語」で、社内外において質の高いコミュニケーションを

    260万人のビジネスリーダーが読んでいる日経を「共通言語」とすることで、社内外で円滑なコミュニケーションを実現できます。

法人契約ならではの4つのサポート

  • 利用状況で効果を可視化できる

    ご希望に応じて、利用者の利用状況を可視化したレポートをご提供します。報告資料としてご活用いただけるほか、よく読まれた記事ランキングなど、社員の閲覧傾向の把握も可能です。

  • ユーザー管理も安全で簡単に

    管理画面から、簡単にご利用者の変更・追加が可能です。急な異動や担当変更の際も、ご連絡いただくことなく利用者を入れ替えることができます。

  • 学びと情報活用を促す

    イメージに合った使い方をしていただけるよう、個社別の勉強会などのサポートを実施します。また、法人ユーザー限定のビジネスに役立つイベントにもご参加いただけます。

  • 便利な法人決済で

    お支払いは、クレジットカード・請求書(メール送付・郵送)・口座引き落としから選択いただけます。
    契約期間の一括払いも可能です。

日経電子版FOR OFFICEのメディアは、
さまざまな企業で利用されています

  • 利用者数
    90万人以上
  • 導入企業数
    17,000社以上
  • サービス継続率
    99%

セミナー情報

今後開催予定のセミナー

  • 日経電子版を活用したアウトプット実践講座

    開催日時:2022年12月6日(水) 13:00~14:00

    <セミナー内容>
    ・アウトプットにつなげる日経の読み方レクチャー
    ・日経を使ったアウトプットのワークショップ
    ・チーム導入をするためのコツ

    詳細・参加予約はこちら
  • 日経電子版 法人契約でできること

    開催日時:2022年12月7日(水) 14:00~14:30

    <セミナー内容>
    ・法人契約ならではのメリット
    ・目的別のオススメ活用法
    ・プラン

    詳細・参加予約はこちら

過去開催したセミナー アーカイブ

  • 社員の成長につながるインプットとは?

    <セミナー内容>
    ・社員の成長とは?
    ・成長に必要なインプットとは?
    ・実際の取り組み紹介

    アーカイブ配信を見る
  • 社員が活き活きと働くためのチームコミュニケーション

    <セミナー内容>
    コロナ禍で大きく業績を伸ばしたヤッホーブルーイング社長の井手様に、皆さまからお寄せいただいた、組織マネジメントやコミュニケーションに関するお悩みやご質問にお答えいただきました。

    アーカイブ配信を見る

たしかな情報で、
時代の変化に負けない組織を。

お問い合わせ

17,000社以上の企業で導入
料金プランなどお気軽にお問い合わせください

  • 最短でサービスのご案内

    0120-552-352

    受付時間:平日9:30〜17:30(土・日・祝日除く)