日本経済新聞 電子版

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1,500名を超える記者

厳選されたトップページ

365日分の差は、かなり大きい。人は、毎日触れるもので、視座を養う。

初割 2021

キャンペーン期間:2020年12月21日ー2021年1月31日

日経だからこその
価値ある情報

情報が溢れる現代、
人は情報の取捨選択に多くの時間を費やす。
ビジネスパーソンにとっては、
そこに差が生まれるのだ。
日経なら多くの記者からの膨大な情報が、
適切にあなたへ届けられ、
これまでの無駄な時間を価値にかえてくれる。

毎日触れることで、分野問わず気づきが増えて、
仕事上の判断が鋭くなる。
それが日経だからこその価値ある特集なのだ。

日経電子版は月4,277円(税込)

初割で2カ月無料体験する

※無料期間終了後から課金が発生します

日経電子版に新機能が登場。2021年もますます進化。

  • Think!

    専門家の意見を知る
    理解が深まる

    専門家が多様な観点から記事を読み解いてくれます。

    ※ブラウザ機能

  • AI推薦

    読むべき記事が
    一覧でわかる

    あなたの興味を学習して、AIがオススメ記事を推薦します。

  • メニューカスタマイズ

    読みたい順に
    メニューを置換

    経済・政治等のアプリメニューを読みたい順にカスタマイズできるようになりました。

    ※iOSアプリ機能(Android開発中)

価値ある情報に触れる 365日分の差は大きい。

  • 日経電子版には 1,500人 を超える記者が
    世界37拠点にいる

  • 日経電子版には 約1,000件 の記事が
    毎日配信される

  • 日経電子版の トップでは 厳選された
    最新情報に触れられる

365日分の差は大きい。月4,277円(税込)の価値はある。

日経電子版

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月額税込4,277円

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  • コンテンツ
    読み放題

    有料会員は1日約1,000本配信される記事をすべて読むことができます。

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    検索

    数多くの記事データの中から検索することができ、気になった記事は保存して後から読み返すことができます。

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    任意のキーワードを登録しておくと、そのキーワードが入った記事の新着をお知らせしてくれます。

  • 朝刊・夕刊

    PC・スマホ・タブレットで日本経済新聞の朝刊・夕刊を読めます。紙面ビューアーアプリを使えば、紙面そのままのレイアウトでの閲覧も可能です。

  • NIKKEI Briefing

    注目のテーマを掘り下げるニューズレター「NIKKEI Briefing」をメールで定期的にお届けします。

  • いつでもどこでも

    ひとつのIDを使って、PC・スマホ・タブレットでの利用が可能。通勤中も場所を問わず読むことができ、出張中でも最新の情報をお届けします。

日経電子版は月4,277円(税込)

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質の高い特集も読み放題

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よくあるご質問

お申し込みについて

Q

電子版の無料期間はいつまでですか?

A

初割で日経電子版にお申し込みの場合は、申込日から2カ月間無料、日経Wプラン(電子版+新聞)にお申し込みの場合は、電子版部分(+1,000円部分)が申込の翌々月末まで無料となります。宅配部分は無料になりません。

Q

電子版+宅配(日経Wプラン)の宅配も無料の対象ですか?

A

無料の対象ではありません。電子版部分の料金(1,000円)がお申し込み月の翌々月末まで無料となり、宅配部分の料金は配達開始日からその月の末日まで日割り計算になります。
申し込み翌月分は日割り計算を行いませんのでご注意ください。

Q

無料期間中に電子版を解約した場合、解約金はかかりますか?

A

無料期間中に解約した場合、電子版部分の料金は発生しません。日経Wプランにお申し込みされた方は新聞購読料(宅配)のみお支払いいただきます。

Q

支払い方法は何があるのでしょうか?

A

日経電子版ではクレジットカード払いに加え、auかんたん決済、Apple Payでもお支払いいただけるようになりました。日経Wプランはクレジットカード払いのみ承っています。

Q

法人でも申し込めますか?

A

請求書払いにも対応した法人契約専用の「電子版Pro」があります。詳細はこちら。(初割は対象外になります)

サービスについて

Q

日経電子版の「有料会員」と「無料会員」の違いは何ですか?

A

閲覧できる記事の種類や、使える機能が異なります。無料会員は、有料会員限定の鍵マークがついた記事を一定数まで閲覧できます。 有料会員は、電子版のすべての記事を読むことができるほか、「朝刊・夕刊」や「Myニュース」などのサービスを利用できます。有料会員が利用できるサービス・機能の詳細は、「日本経済新聞 電子版 FAQ(よくある質問)」や「電子版ヘルプセンター」で詳しくご案内しています。

Q

電子版は、PC・スマートフォン・タブレットすべてで閲覧できますか?

A

同じIDですべてのデバイスでの閲覧が可能です。ただし1IDあたりの同時接続数には上限があります。

Q

日経電子版にアプリはありますか?

A

日経電子版には2つのアプリがあります。スマートフォンで日経電子版を閲覧する際は、是非「日経電子版」アプリ、「日本経済新聞 紙面ビューアー」アプリ(「日本経済新聞 紙面ビューアー」アプリは有料会員限定でご利用いただけます。)をインストールしてください。※もちろんブラウザでもご利用いただけます。

日経電子版は月4,277円(税込)

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※無料期間終了後から課金が発生します

注意事項

1.キャンペーン内容
  • 本キャンペーンは、以下の対象サービスについて一定期間通常料金が無料になるキャンペーンです。ただし、日経Wプランは、通常料金のうち電子版部分の料金1,000円のみが無料となり、新聞購読料は発生します。

  • 本キャンペーンの適用は対象サービス1つにつき1回限りです。

  • 日経ID決済(クレジットカード払い)、auかんたん決済、Apple Payそれぞれお支払い方法によって対象サービスが異なります。

  • <日経ID決済(クレジットカード払い)対象サービス>
    日経電子版、日経Wプラン、日経産業新聞ビューアー、日経MJビューアー、日経ヴェリタスビューアー、日経Goodayマイドクター、日経人事ウオッチ、日経クロストレンド、日経クロステック、日経ビジネス電子版セット(日経電子版または日経Wプランとあわせてお申込みいただくオプション)

    <auかんたん決済、Apple Pay対象サービス>
    日経電子版

  • 対象サービスの通常料金はこちらからご確認ください。

2.キャンペーンが適用されない方
  • 現在、対象サービスを有料会員として購読中の場合。

  • 現在、①日経Wプランの方が日経電子版のみに変更もしくは、②日経電子版のみの方が日経Wプランに変更された場合。

3.本キャンペーン期間

本キャンペーンのお申し込み期間は、2020年12月21日から2021年1月31日(日本時間)までです。

4.キャンペーン適用による無料期間
対象サービス
(日経Wプランを除く)
申込日から2カ月間無料
(※1,※2)
日経Wプラン 電子版部分の料金(1,000円)がお申し込み月の翌々月末まで無料(※1)

(※1)
申込時に適用される1カ月無料体験が含まれています。1カ月無料体験の詳細は、こちらをご確認ください。

(※2)
2カ月間とは申込日から翌々月の申込日に応当する日の前日までを意味します。ただし、翌々月に申込日に応当する日がない場合には翌々月の末日の前日までとします。ただし、Apple Payでお支払いいただく場合62日間となります

5.有料購読への移行

無料期間終了日までに解約手続きをとらない場合、無料期間終了以降、通常料金が課金されます。

6.無料期間中の解約

本キャンペーンの無料期間中に対象サービスを解約した場合でも解約金は発生しません。ただし、日経Wプランは新聞購読料として以下の金額をお支払いいただきます。

<新聞購読料>

  • ①お申し込み当月に解約された場合
    当月分の新聞購読料をお支払いいただきます。新聞購読料は配達開始日からその月の末日までの日割り計算になります。新聞購読料の単価はこちらからご確認ください。

  • ②お申し込み翌月から無料期間内に解約された場合
    解約当月の新聞購読料として4,900円(一部地域では4,000円)をお支払いいただきます。日割り計算はいたしません。

7.無料期間中に解約した場合の申込サービスの利用期間

対象サービス(日経Wプランを除く)を解約された場合でも、対象サービスは無料期間中ご利用できます。ただし、次の場合は例外として利用できる期間が短くなります。

<例外>

  • ①日経Wプラン
    日経Wプランを無料期間中に解約した場合は、電子版は解約した月の月末までしかご利用できません。(例)1/10申し込みの方は3/31まで本キャンペーンの適用により無料ですが、2/21に解約をした場合の日経電子版の利用期間は2/28までとなります。

  • ②日経ビジネス電子版セット(日経Wプラン+日経ビジネス電子版)
    日経Wプラン+日経ビジネス電子版セットの読者が、無料期間途中で日経Wプランを解約した場合、日経ビジネス電子版も解約した月の月末までしかご利用いただけません。

8.その他注意事項
  • 日経電子版、日経Wプラン、日本経済新聞(日経ID決済)と、読者割引対象サービスは別契約です。日経電子版、日経Wプラン、日本経済新聞(日経ID決済)を解約しても、読者割引対象サービスは自動的に解約されません。

  • 日経ビジネス電子版セットは、日経電子版または日経Wプランとあわせて日経ビジネス電子版をご利用いただけるセット商品です。日経電子版または日経Wプランを解約した場合、日経ビジネス電子版も同時に解約されます。

  • すでに対象サービスに関する他の割引キャンペーンにお申し込みの方には本キャンペーンは適用されません。

  • キャンペーンにお申し込みいただいた方に対してアンケート等の目的でメールをお送りする場合があります。ご了承ください。

  • 海外にお住まいの方は、日経Wプランにお申し込みいただくことができません。

  • お支払いはクレジットカード払いのみとなります。

  • ご登録いただいた情報は「日経IDプライバシーポリシー」にしたがって取り扱います。

  • 電子版・宅配(日経ID決済)利用規約」、「日経電子版 for Apple Pay規約」、「日経電子版 for auかんたん決済規約」はこちらからご確認ください。

9.お支払いイメージ

<対象サービス(日経Wプランを除く)>

お申し込み
から2カ月
無料期間
終了日翌日から月末まで
お申し込みから3カ月後の
1日以降
本キャンペーンにより無料
(1カ月無料体験含む)
日割り料金 通常料金

<Apple Pay、auかんたん決済でお支払いいただく場合 日経電子版>

お申し込みから
2カ月間(※)
無料期間終了日以降
本キャンペーンにより無料
(1カ月無料体験含む)
通常料金

※Apple Payでお支払いいただく場合は62日間となります

<日経Wプラン>

お申し込み月から
翌々月末まで
お申し込みから
3カ月後の1日以降
新聞購読料
本キャンペーンにより電子版部分(1,000円)は無料
(1カ月無料体験含む)(※1)
通常料金(5,900円)(※2)

(※1)

  • 新聞購読料は無料になりません。お申し込み月の新聞購読料は配達日数に応じた日割り計算です。配達開始日が申し込み当月の翌月の場合は、日割りの適用はありません。この場合、申し込み当月の翌月から新聞購読料全額をお支払いいただきます。

  • 既に日本経済新聞(宅配)をご購読中で新聞購読料を販売店にお支払いいただいている方は、お申し込み月の新聞購読料はそのまま販売店にお支払いください。翌月より日経ID決済でのお支払いとなります。

  • 新聞購読料の単価はこちらからご確認ください。

  • 申込月翌月以降の新聞購読料は月額4,900円(一部地域では月額4,000円)です。

(※2)
一部地域では月額5,000円です。

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