メニューを閉じる
2019年12月9日(月)

電力・ガス

フォローする

Myニュース

有料会員の方のみご利用になれます。
気になる業界をフォローすれば、
「Myニュース」でまとめよみができます。

JERA、再エネに活路 低炭素化が迫る事業の見直し

2019/11/12 22:00
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

2015年に東電と中部電が折半出資し、19年4月に両社の火力事業を引き継いだJERA。国内の火力発電容量は6850万キロワットで国内火力の半分を占める日本最大の発電会社だが、世界的な低炭素化の動きで事業の見直しは急務。人口減少で国内市場の拡大も見込めず、海外を中心とした再生可能エネルギーに活路を見いだしている。

「今のままのビジネスモデルでは成長は難しい」。JERAのある幹部はこう話す。現在は純…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

電子版トップ日経会社情報デジタルトップ

4387件中 1 - 25件

  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6...
  • 次へ

業界一覧

  • QUICK Money World