アーカイブ
ジャーナリズムを考えよう 戦争と報道テーマに

日本経済新聞社と米コロンビア大学ジャーナリズム大学院、慶應義塾大学メディア・コミュニケーション研究所は学生応援プロジェクト「これからのジャーナリズムを考えよう」を慶應義塾大学三田キャンパスで、リアルとオンラインのハイブリッド型で開催。現役ジャーナリストや大学教授らが、戦争と報道をテーマに熱く議論しました。

TimeContents
0:00主催者挨拶 伊藤公平 慶應義塾長
7:20開演のことば
アズマット・カーン 米コロンビア大学ジャーナリズム大学院助教授
36:05基調講演「危機と暴力の報道現場で進む革新」
ブルース・シャピロ ジャーナリズムとトラウマのためのダートセンター所長
1:12:59パネルディスカッション「戦争報道~いま現場で何が」
アズマット・カーン 米コロンビア大学ジャーナリズム大学院助教授
マイケル・ピール Nikkei Asia 副編集長
小川知世 日本経済新聞社編集 国際報道センター記者
原田亮介 日本経済新聞社論説主幹(モデレーター)
2:04:54パネルディスカッション「メディア化する戦争の時代に生きる」
廣瀬陽子 慶應義塾大学総合政策学部教授
津田正太郎 慶應義塾大学メディア・コミュニケーション研究所教授
村山恵一 日本経済新聞社コメンテーター
山本信人 慶應義塾大学法学部教授(モデレーター)
2:57:09総括 大石裕 慶應義塾大学名誉教授


英語版はこちら