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ジャーナリズムを考えよう コロナ禍でメディアは

新型コロナ禍は報道のあり方をどう変えたのか。日本経済新聞社と米コロンビア大学ジャーナリズム大学院、早稲田大学ジャーナリズム大学院は学生応援プロジェクト「これからのジャーナリズムを考えよう」を早大大隈記念講堂を拠点にオンラインで開催。日米欧の現役ジャーナリストや大学教授らが社会の分断やメディアの役割などを熱く議論しました。


TimeContents
0:00主催者挨拶 田中愛治 早稲田大学総長
00:08:46開演のことば スティーブ・コル 米コロンビア大学ジャーナリズム大学院長
00:27:33講演「SNS時代の民主主義とジャーナリズムの葛藤」
中林美恵子 早稲田大学社会科学総合学術院教授
00:56:22ビデオメッセージ ライオネル・バーバー 英フィナンシャル・タイムズ前編集長
01:07:00パネルディスカッション「分断する社会と民主主義の将来 メディアの役割とは」
シェイラ・コロネル 米コロンビア大学ジャーナリズム大学院教授
シッラ・アレッチ 国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)所属ジャーナリスト
グレース・リー 日本経済新聞社Nikkei Asia記者
土屋礼子 早稲田大学政治経済学術院教授
02:17:02総括
瀬川至朗 早稲田大学政治経済学術院教授


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