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関根床用鋼板/コイルから切断・穴あけ・曲げ/独自ワンストップサービス確立/短納期、コスト競争力強化

2022年9月22日 鉄鋼新聞 1006文字
 縞鋼板や熱延鋼板加工・販売業の関根床用鋼板(千葉県浦安市港、社長・関根保彦氏)は、コイルから切断・穴あけ、折り曲げまでの一貫加工を同一構内で行う独自の「ワンストップサービス体制」を確立した。ロットの大小に関わらず短納期・低コスト対応を実現。特に最新鋭ファイバーレーザを含む3台のレーザ切断能力を駆使残り856文字
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