ミス許されぬフィギュア男子 技術よりメンタル勝負

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2014/2/12 7:00
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フィギュアスケート男子は13日のショートプログラム(SP)で個人戦が始まり、団体戦に続く第2幕を迎える。今までと違って先に団体戦があったことで、選手は比較的リラックスして演技に臨めるのではないだろうか。そこで滑らなかった選手もチームの一員として雰囲気を味わっているし、みんないい表情をしている。いい意味の緊張感は持ちつつも、必要以上に硬くなることなく滑ることができるだろう。

羽生、団体戦がいいリハ

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