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アットホーム、首都圏における「中古マンション」の価格動向(2022年10月)の調査結果を発表

発表日:2022年11月28日

【価格動向(中古マンション)】

首都圏における「中古マンション」の価格動向(2022年10月)

◆首都圏の中古マンション1戸あたり平均価格は3,863万円で、前月比+1.0%と上昇。

◆16カ月連続して全8エリアで前年同月を上回り、上昇傾向が継続。

◆東京23区、神奈川県(横浜市・川崎市/他)、埼玉県(さいたま市/他)、千葉県(西部/他)の7エリアで2017年1月以降最高額を更新。中でも、埼玉県他の最高額更新は16カ月連続に。

<調査概要>

不動産情報サービスのアットホーム株式会社(本社:東京都大田区 代表取締役社長:鶴森康史)の不動産情報ネットワークで消費者向けに登録・公開された中古マンションの価格動向について、アットホームラボ株式会社(東京都千代田区 代表取締役:庄司利浩)に調査・分析を委託し、アットホームが公表するものです。

◆対象エリア

東京都(23区/都下)、神奈川県(横浜市・川崎市/他)、埼玉県(さいたま市/他)、千葉県(西部(※)/他)

※千葉県西部:柏市、松戸市、流山市、我孫子市、市川市、浦安市、習志野市、船橋市

◆対象データ

不動産情報サイト アットホームで消費者向けに登録・公開された中古マンション(重複物件はユニーク化)

◆定義

・本調査では、上記対象データの「1戸あたり登録価格(売り希望価格)」を「価格」と表記しています。

・コメントでは、30m2以下を「シングル向き」、30m2〜50m2以下を「カップル向き」、50m2〜70m2以下を「ファミリー向き」、70m2超を「大型ファミリー向き」としています。

<中古マンション 首都圏8エリアにおける価格・m2単価・専有面積>

*添付の関連資料を参照

*以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

<中古マンション 首都圏8エリアにおける価格・m2単価・専有面積>

https://release.nikkei.co.jp/attach/644881/01_202211281441.png

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach/644881/02_202211281441.pdf

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