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TD SYNNEX、レノボとディストリビューター契約を締結

発表日:2022年05月18日

TDシネックスがレノボ・エンタープライズ・ソリューションズとディストリビューター契約を締結

〜エッジ向け含むサーバー/ストレージ、HCI等広範なポートフォリオで業界問わず企業のDX推進を支援〜

TD SYNNEX株式会社(本社:東京 代表取締役社長:國持重隆、以下「TD SYNNEX」)は、レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ合同会社(本社:東京 代表取締役社長:ジョン・ロボトム、以下「レノボ」)とディストリビューター契約を締結し、ThinkSystemサーバー群、ThinkAgile HXシリーズ(Nutanix Cloud Platformソフトウェアをレノボ製サーバーに搭載したHCI)等のHCI製品を本日より受注開始いたします。

当社販売パートナーは、業界・規模問わずDX推進に向けITインフラ整備が課題の企業に対し、上記レノボ製品を当社の基盤構築サービスとあわせ提案することが可能になります。

レノボ製品詳細を見る( https://www.synnex.co.jp/vendor/lenovo-enterprise-solutions/

※参考画像は添付の関連資料を参照

■契約締結の背景

少子高齢化と人口減少による労働力不足の解決策として、国内製造業ではコロナ禍以前からIoT・AIを活用したスマートファクトリーの取り組み強化が行われていました。

そして、新型コロナウイルスをきっかけに製造業以外の業界でもIoTによる新たな価値創造が求められるようになった昨今では、エッジコンピューティングを前提としたリアルタイム分析が必要とされるケースが業界問わず増加しています。

加えて、多くの企業では機能ごとにITインフラ設備が分散化されるようになった結果、IT運用管理コスト増加と情報セキュリティ上の問題等、複数の弊害が生じています。

新型コロナウイルスによりビジネス環境の変化が一層激しさを増すなか、ITインフラがDXの基盤ともいわれるようになり、省スペース/省エネに加え運用をシンプルにするためにサーバー集約等ITインフラ再整備の必要性が強く指摘されるようにもなっています。

以上の背景を踏まえ、基盤構築サービスとあわせ複数業界に対しITインフラ整備の提案・導入支援実績を豊富に持つTD SYNNEXが、この度レノボとディストリビューション契約を締結し、レノボのサーバー・ストレージ、HCI等を提供開始することとなりました。

※以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考画像

https://release.nikkei.co.jp/attach/632507/01_202205181230.png

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach/632507/02_202205181230.pdf

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