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ダイコクと楽天ペイメント、「ダイコクドラッグ」で実店舗送客サービス「楽天チェック」が利用可能に

発表日:2022年04月15日

「楽天チェック」、ダイコクが運営する「ダイコクドラッグ」全94店舗で利用可能に

株式会社ダイコク(本社:大阪府大阪市中央区、代表取締役社長:新川 友寛、以下 ダイコク)と楽天ペイメント株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 晃一、以下 楽天ペイメント)は、ダイコクが全国で展開するドラッグストア「ダイコクドラッグ」全94店舗において、楽天ペイメントが運営する実店舗送客サービス「楽天チェック」が、4月18日(月)より利用可能となることをお知らせします。

※参考画像(1)は添付の関連資料を参照

利用者は対象店舗に来店し、店内の指定エリアで「楽天チェック」アプリを起動しチェックインすると、くじ形式で「楽天ポイント」を最大50ポイント獲得することができるようになります。ダイコクは、共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」、スマホ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」、電子マネー「楽天Edy」を導入済みのため、このたび利用可能となる「楽天チェック」を併せると、「楽天ポイント」の最大四重取りが可能となります(注)。

※参考画像(2)は添付の関連資料を参照

ダイコクは、一部店舗での「楽天チェック」先行導入において、新規利用者数が5%以上増加、既存利用者の来店頻度が30%以上増加、期間購買金額は1.4倍以上になるなどの効果があることが分かり、全店でより利用者が満足頂けるサービスの強化を目標として、このたび「楽天チェック」の全店導入を決定しました。

また、これまでダイコクは、「楽天ポイントカード」、「楽天ペイ(アプリ決済)」、「楽天Edy」の活用によりデータ収集・分析の基盤を整え、利用者一人ひとりに最適なクーポンを配信するなど、高度なデータマーケティングを実践してきました。このたび「楽天チェック」を全店舗に導入することにより、会員数1億以上の強固な顧客基盤を持つ楽天グループとの連携がさらに強化され、来店から購買までの一連の消費行動の把握が可能となることで、さらなるデータマーケティングの強化を目指します。

ダイコクと楽天ペイメントは、今後も利用者の一層の利便性と満足度の向上に努めてまいります。

※以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考画像

https://release.nikkei.co.jp/attach/630609/01_202204151522.png

参考画像(2)

https://release.nikkei.co.jp/attach/630609/02_202204151522.png

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach/630609/03_202204151522.pdf

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