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NTT東日本とNTT西日本、電報サービスの料金体系等の見直しについて発表

発表日:2022年03月18日

電報サービスの料金体系等の見直しについて

NTT東日本及びNTT西日本(以下、NTT東西)は、電報サービスの料金体系等を下記のとおり見直します。

1.見直しの概要

電報サービスは、提供開始以来、緊急時の通信手段として広く利用されてきましたが、電話やインターネットなど通信手段の多様化により、電報の役割や利用形態は大きく変化し、現在では、冠婚葬祭をはじめとした様々なシーンにおいて「言葉のギフト」として幅広い層のお客様にご利用いただいています。

こうした変化をふまえ、このたび電報サービスを、よりご利用いただきやすく、シンプルで分かりやすい料金体系へ見直すこととします。特に、文字数単位料金からページ単位料金への変更により、発信される方のより自由な表現に基づいたメッセージ&ギフトサービスとしてご利用いただけることをめざします。また、電報サービスのご利用数の変化に応じて、今後も継続してサービスをご利用いただけるよう、配達の提供条件や受付方法についても見直すこととし、ご利用数が大幅に減少している定文電報及び無線電報についてはサービスの取り扱いを終了します。

見直しの詳細については(別紙)電報サービス提供条件の見直し内容についてをご参照ください。

(1)料金体系(税込) 〔インターネット受付(D-MAIL)ご利用の場合〕(※1)

*添付の関連資料を参照

※1 料金例は一例であり、文字数によっては見直し後の料金が高くなる場合があります。また、別途台紙料金がかかる場合があります。電話によるお申込み時は上記料金に加え、別途料金が必要になります。 詳細は(別紙)をご参照ください。

*以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

(1)料金体系(税込) 〔インターネット受付(D-MAIL)ご利用の場合〕(※1)

https://release.nikkei.co.jp/attach/628780/01_202203181723.JPG

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach/628780/02_202203181723.pdf

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