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電子部品の都・京都、成長は次世代電池で 米新興が拠点

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京都で次世代蓄電池の拠点設置や技術開発が加速している。米クアンタムスケープは2022年後半、京都市内に全固体電池の研究開発拠点を設ける。京セラ村田製作所は関連事業を拡大する。京都の電子部品メーカーは部品の取引を通じて互いに成長してきた。同分野の技術や人材を基盤に拡大する蓄電池市場を開拓する。

クアンタムスケープはこのほど京都リサーチパーク(京都市)へ入居契約を済ませた。ジャグディープ・シン最高...

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