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「スマート電柱」、夢洲で実証実験 関西電力など

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関西電力と関西電力送配電は31日、2025年の国際博覧会(大阪・関西万博)の運営主体である日本国際博覧会協会などが公募する先端技術等実証実験に「スマートポール(電柱)」が採択されたと発表した。通信基地局機能や、ドローンやスマートフォンのワイヤレス充電機能などを搭載する。検証を進めて本採用を目指す。

関電グループのエネゲート(大阪市)やダイヘンなど5社と、万博の会場となる夢洲(ゆめしま、大阪市)で2021年...

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