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大阪万博向け実証実験 空中に映像、空飛ぶクルマなど

2025年日本国際博覧会協会と大阪商工会議所は31日、国際博覧会(大阪・関西万博)の会場となる大阪市の人工島・夢洲(ゆめしま)で行う9件の実証実験を発表した。22年夏ごろにかけて、空中への映像投映や空飛ぶクルマ、自動運転、多数のドローンを使ったエンターテインメントコンテンツなどについて実証する。

大阪大学と関西電力はドローンを使い水蒸気を噴霧した空中にレーザーで映像を投映する技術について実証実験を行う。米LIFT AIRCRAFT(リフトエアクラフト)社などは1人乗りの空飛ぶクルマについて、日本の環境や法規制の中で飛行できるか検証する。

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