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大阪市、夢洲の駅前施設を公費で整備 民間公募不調で

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大阪市が2025年の国際博覧会(大阪・関西万博)の会場となる人工島・夢洲(ゆめしま)の駅前施設を、公費で整備する方針を固めたことが30日、分かった。市が7月までに実施した民間公募が不調だったため、再公募するか公費で整備するかの検討を進めていた。カジノを含む統合型リゾート(IR)の誘致が決まらない中、民間を巻き込んだ夢洲開発では足踏みが続く。

夢洲の駅前施設は、延伸が予定される大阪市高速電気軌道(大...

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