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住友不動産など、大阪・門真にタワマンや商業施設

住友不動産や京阪電鉄不動産など3社は29日、大阪府門真市と京阪電気鉄道の古川橋駅前の再開発に向けて基本協定を結んだと発表した。公立中学校の跡地を活用し、分譲タワーマンションや商業施設を建てる。子どもから高齢者までが楽しめる広場も整備する予定で、街の活性化を目指す。2026年春ごろに竣工する予定。

門真市は古川橋駅北側の約2万8000平方メートルの敷地で区画整理を進めており、住友不動産などが中学校跡地の約8500平方メートルの市有地を取得。地上41階建ての分譲マンションや商業施設を整備する。門真市でタワーマンションの建設は初めてとなる。

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