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大商、医工連携支援を加速 25年度に事業化100件目標

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大阪商工会議所が医工連携の取り組みを加速している。医療現場のニーズと、技術のある中小企業とのお見合いなど総合的な支援を通じ、事業化件数は3月までに65件と2017年度比で倍増した。東京慈恵会医科大学との連携では内視鏡手術向け機器を開発し、国内医療機関での採用が300施設を超えた。大阪・関西のものづくり基盤を生かして、医療機器産業の裾野を広げる考えだ。

狭い消化管内にできた腫瘍(がん)を引っ張った...

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