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心斎橋に出店、コロナ前の倍 高級ブランドけん引

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大阪を代表する商業地の心斎橋で、国内需要を狙った高級ブランドの出店が増えている。インバウンド(訪日外国人)需要の消失でドラッグストアなどの撤退が目立つが、もともと路面店が軒を連ねるエリアがあり、集客力は健在だ。賃料はピーク時の7割程度にとどまっており、インバウンド消費の回復を狙う店舗も含めて出店が増える可能性がある。

不動産サービス大手のCBRE(東京・千代田)によると、2021年の新規出店件数...

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