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大阪万博の健康データ「レガシー」に 府市が活用検討

万博推進局長に聞く

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大阪府と大阪市が共同で設置し、2025年国際博覧会(大阪・関西万博)の推進を担う万博推進局の彌園友則局長は日本経済新聞社のインタビューで、府・市などの「大阪ヘルスケアパビリオン」のレガシー(遺産)として、蓄積した来場者の健康データの「利活用を検討する」と語った。

――府や市でパビリオンを出展します。具体的な展示内容は。

「万博に『大阪ヘルスケアパビリオン Nest for Reborn』を出展す...

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