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神戸物産、業務スーパーのDX後れ挽回 AIで品切れ検知

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食品スーパー「業務スーパー」を展開する神戸物産が8月、大阪市内に直営の実験店舗を開いた。ソフトバンクのシステムを活用し、人工知能(AI)カメラによる品切れの自動検知などを行う。店舗数の大半を占める全国のフランチャイズチェーン(FC)加盟店に導入を促し、販管費削減や売り上げ拡大に生かす。

「『ピッ』ってするだけ。会計が楽だった」。9月上旬の平日、「業務スーパー天下茶屋駅前店」に来店した40代の女性は、同店専...

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