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広島77回目の「原爆の日」 平和の祈り、核の実態世界へ

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広島は6日、原爆投下から77回目の「原爆の日」を迎え、鎮魂と平和の祈りに包まれた。2022年はウクライナ侵攻中のロシアが核兵器の使用を示唆する一方、世界の注目の集まる主要7カ国首脳会議(G7サミット)の広島開催が23年に決まった。この日、広島市で開かれた平和記念式典では被爆者や遺族、市民らが惨禍の記憶の継承と核廃絶への誓いを新たにした。

原爆が投下された午前8時15分に平和の鐘が鳴り響くと、式典...

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