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京セラ、29年にも税引き前利益率20% 電子部品けん引  

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京セラは25日、2029年3月期にも連結売上高税引き前利益率を20%に引き上げる方針を明らかにした。22年3月期予想は11%。高速通信規格「5G」や自動運転など「CASE」需要が追い風になり、付加価値の高い半導体パッケージや水晶振動子などの電子部品が伸びる計画だ。

京都市内で開いた事業戦略説明会で谷本秀夫社長が明らかにした。29年3月期の売上高は3兆円(今期予想は1兆7500億円)、自己資本利益率(RO...

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