/

この記事は会員限定です

事業会社「パナソニック」東京へ 脱・門真で独立性示す

[有料会員限定]

パナソニックは2022年4月の持ち株会社制の移行に合わせ、最大の事業会社の本部を東京に置く。持ち株会社の本社がある大阪府門真市でなく、家電や電設資材など統括する事業の顧客が多い東京で新しいスタートを切る。事業会社が独立性を持ってスピード感がある経営を目指すという新体制の姿勢を社内外に示す形となりそうだ。

持ち株会社制への移行を発表直後の20年12月、取材に応じた津賀一宏社長(現会長)は、持ち株会社「パナソニッ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り471文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン