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大阪の百貨店、初売りでにぎわい 「コロナ前ほうふつ」

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関西の百貨店各店は2日、初売り営業を実施した。新型コロナウイルスの変異型「オミクロン型」への懸念が高まっているが、感染者数は比較的抑えられている。各店は福袋の事前予約販売などを拡充して顧客の分散も図ったが、開店前に列を作った買い物客は前年より大幅に増えた。

あべのハルカス近鉄本店(大阪市)は予定よりも15分早い午前9時15分に開店した。開店前に並んだのは約4000人。2020年初売りの6000人...

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