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パナソニック樋口代表取締役「ソフト軸にニーズ探る」

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パナソニックの企業向けシステム事業を統括する樋口泰行代表取締役は22日、9月に買収を完了した米サプライチェーン(供給網)ソフト大手、ブルーヨンダーについて、センサーや画像認識技術と組み合わせて事業を広げる方針を示した。樋口氏は「ブルーヨンダーの顧客を訪問してニーズを探っている」と話した。

ブルーヨンダーの完全子会社化に総額約8600億円を投じた。商品の需要予測や在庫状況を把握するソフトを手がけ、米ウォルマート...

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