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ダイバーシティ、なぜ進まない? 外国人女性トップが語る

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企業経営でダイバーシティ(多様性)の重要性が叫ばれて久しい。21年改定のコーポレートガバナンス・コード(企業統治指針)にも、中核人材における多様性の確保が盛り込まれた。だが女性登用ひとつとっても日本企業は欧米に後れをとる。なぜ取り組みが進まないのか。日本で働き、日本企業を見てきた外国人の女性トップ2人に聞いた。(以下、敬称略)

労働政策研究・研修機構の「データブック国際労働比較2022」によると、管理職に占める女性比率(20年)は日本は13.3%。米国(41.1%)やフランス(35.5%)など海外との差は大きい。...

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