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レーモンド建築図など、大阪で300点発見 昭和初期作品

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大阪府寝屋川市の学校「香里ヌヴェール学院」で、チェコ出身の建築家アントニン・レーモンド(1888~1976年)による校舎の建築図など300点超の資料が発見された。校舎は1932年に完成し、初期の作品の一つとされる。専門家は日本の近代建築に大きな影響を与えたレーモンドの建築工程を探る資料として期待を寄せている。

校舎は鉄筋コンクリート造。フランスから来日した修道女らが設立した聖母女学院の校舎として...

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