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船井電機、非テレビ事業で売上高5割 医療関連でM&Aも

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船井電機は26日に東京証券取引所から上場廃止になる。競争が厳しい液晶テレビのOEM(相手先ブランドによる生産)が主体のビジネスモデルを非公開会社としてどう変革するのか。7月に経営トップに就任した板東浩二会長兼社長に聞いたところ「非テレビ事業の売上高を5割にしたい」と話した。

期待する事業分野の一つとして医療関連を挙げた。船井電機傘下のプレキシオン(東京・千代田)は、歯科用のコンピューター断層撮影...

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