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日本電産の関社長「永守・関体制で持続的に成長させる」

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日本電産が21日に発表した2021年4~6月期の連結決算(国際会計基準)は、純利益が前年同期比67%増の334億円だった。家電向けのモーターやコンプレッサーが好調に推移しているほか、全社でのコスト削減活動も寄与した。22年3月期通期の業績見通しは従来予想を据え置いた。

午後5時から永守重信会長と関潤社長兼最高経営責任者(CEO)がオンラインで決算説明会を開いた。22年3月期の売上高は前期比5%増...

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