/

この記事は会員限定です

田植えをドローンで省力化 神明、加工した種もみ直まき

[有料会員限定]

コメ卸最大手、神明ホールディングス(神戸市)傘下の神明(東京・中央)は21日、野菜の育苗などを手掛けるピーエスピー(山口県下関市)と連携し、ドローン(小型無人機)を使った水田への種まきの実証実験を始めた。農業従事者の高齢化などが進む中、コメ生産を省力化していく狙いがある。

神明がドローンによる種まき実験を行うのは今回が初めて。21日、山口県萩市の水田の上を種もみを搭載したドローン1台が飛び、上空3...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り727文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン