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近畿マンション発売、3月18.8%増

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不動産経済研究所(東京・新宿)が19日発表した3月の近畿2府4県の新築マンション発売戸数は、前年同月比18.8%増の1815戸と3カ月連続で前年実績を上回った。新年度の引っ越し需要を狙って投資用マンションの発売が増えた。1戸あたりの平均価格は前年同月に高額物件の発売があった反動で、13.8%低下し4226万円だった。

契約率は74.8%と好不調の分かれ目である70%を上回った。地区別では大阪市内が...

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