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ACALLが10億円調達 東南アジア事業を拡大へ

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オフィス業務の管理システムを手掛けるACALL(アコール、神戸市)はベンチャーキャピタル(VC)などを引受先とする第三者割当増資で10億円を調達した。東南アジアなどでの事業拡大や人材採用に充てる。全体の売上高を2年間で5倍に増やす目標だ。

アコールの業務管理システム「ワークスタイルオーエス」は社員間で互いの業務時間や仕事場などを把握でき、オフィスの会議室予約などの機能も備える。新型コロナウイルス...

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