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大阪・梅田の17日の人出、11日比6%減 1年前比は3割増

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新型コロナウイルスの感染拡大で企業が出社抑制などに乗り出しているが、大阪中心部の平日の人出はまだ小幅の減少にとどまっている。通勤客が多い梅田駅周辺の17日の人出は、前週の3連休明けの11日と比べて6%減だった。緊急事態宣言下だった1年前の同時期と比べると3割程度多い。

スマートフォンの位置情報をもとに推定人口を算出するソフトバンク系のアグープ(東京・渋谷)のデータによると、17日の大阪市高速電気...

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