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関西電力、余剰電力売買できず システム不具合で

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関西電力は17日、卸電力市場へ入札するための自社システムに不具合が生じ、余剰電力を市場で売買できなかったと発表した。午前9時ごろに不具合が判明し、午後5時までに復旧した。午後5時から始まる市場でも取引ができるため「管内の電力供給や業績への影響はない」という。

関電は発電した電力から、自社の契約者や新電力への供給分を除いた余力を日本卸電力取引所(JEPX)で売買している。他地域から電力を融通する際...

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