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大阪公立大と飯田GHD、万博パビリオンのコンセプト発表

大阪府立大と大阪市立大が統合して4月に誕生する大阪公立大学と建売住宅大手の飯田グループホールディングス(GHD)は17日、2025年国際博覧会(大阪・関西万博)に共同出展するパビリオンのコンセプトを「TADAIMA(ただいま)」にすると発表した。住まいや暮らしに最先端技術を導入して、空き家の増加や健康寿命の延伸といった課題にどう対応するかを産学連携して展示する。

大阪公立大は4月、万博市民連携推進室と大阪関西EXPOパビリオン出展室を立ち上げる。出展の準備を本格化するほか、万博でのボランティアを養成する。

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