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書き連ねた心のノート 空手・形の清水希容選手

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予選から約8時間後に行われた空手女子形の決勝。清水希容選手は鋭い表情と持ち前の鋭い突きや蹴りで得意の「チャタンヤラ・クーサンクー」の演武に臨んだが、0.18点の僅差で、ライバルのスペイン代表、サンドラ・サンチェス選手に敗れた。

審判が相手選手の勝利を告げた瞬間も険しい表情を崩さず、一礼して畳を降りた。

試合直後のインタビューでは「予選より焦って足場が浮ついた。ここまで来るのにすごくしんどかった。...

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