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関西のスタートアップ12社が合同接種 アイプラグなど

新卒採用サービスのi-plug(アイプラグ)は16日、関西のスタートアップ企業11社と合同で新型コロナウイルスのワクチン接種を実施すると発表した。職場接種の申請には、医師や看護師を自ら確保する必要があるほか、1000人以上に実施する必要がある。医療系のスタートアップと連携して打ち手を確保した。

大阪市内で6月下旬にも接種を始める。スタートアップは自社で産業医を置いていないことが多い。合同接種ではオンライン診療サービスのネオキャリア(東京・新宿)などから打ち手となる医師や看護師を派遣してもらう。

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