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大阪市内に外資系高級ホテル集積 25年万博にらみ開業へ

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大阪市内で外資系ホテルの参入が相次いでいる。JR大阪駅北側の再開発「うめきた2期」では24日、米ヒルトンが2ブランドを運営すると発表。2025年国際博覧会(大阪・関西万博)や統合型リゾート(IR)に向け、外資系の客室数は9年で8割増える。新型コロナウイルス禍でホテルの稼働率は低迷するが、不足が指摘されていた高価格帯で商機を探る。

ヒルトンはうめきた2期に「ウォルドーフ・アストリア」と「キャノピー」...

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