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関西自治体の22年度予算、脱炭素・観光で成長へ種まき

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関西の主要な自治体の2022年度予算案が出そろった。それぞれ新型コロナウイルスの感染拡大防止に重点を置く一方で、脱炭素など未来を見据えた産業育成やコロナ収束後の観光誘客といった成長戦略を打ち出したのが特徴だ。関西全体の発展を後押しすると期待される25年国際博覧会(大阪・関西万博)を控え、積極投資の姿勢が目立ってきた。

大阪府は17日、一般会計で3兆7798億円の22年度予算案を発表した。21年度...

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