/

この記事は会員限定です

紀ノ国屋、西日本に出店攻勢 万博見据え京都に旗艦店

[有料会員限定]

高級食品スーパーの紀ノ国屋(東京・新宿)は、2025年までに西日本の販売拠点を現在の4カ所から10カ所に広げる。京都市に旗艦店を設けるほか、百貨店や商業施設にはテナントとして小型店を出す。他のスーパーなどへのプライベートブランド(PB)商品の供給も強化し、地盤の首都圏以外での販路を開拓する。

3月上旬に大阪府に進出し、大丸梅田店(大阪市)の地下2階食品売り場に小型店を出した。面積は30平方メート...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り741文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン