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大阪ビル放火容疑者、スマホに計画や下見記録を保存

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25人が犠牲になった大阪・北新地のビル放火殺人事件で、死亡した谷本盛雄容疑者(61)が2021年6月から自身のスマートフォンに詳細な計画や下見の記録に関するメモを保存していたことが14日、分かった。大阪府警が明らかにした。府警は同容疑者が多くの人を巻き込むため、入念に犯行を計画したとみている。

現場に残っていたスマホを府警が解析したところ、スケジュールを管理するアプリに犯行の計画やクリニックの様子...

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